自分も住んで、他人にも貸せるのが魅力の賃貸併用住宅とは

お金を生み出す家を購入したほうがよい

自分やその家族が住む家を建てることは悪いことではありませんが、住むだけでは固定資産税が掛かり、お金が出ていくだけになってしまいます。
できればお金を生み出す家を購入したほうがよい、というのが私の昔からの考えでした。
現在私はアパートや戸建賃貸の賃貸物件を経営しています。
今のところ順調にすべての物件を稼働させています。
借入金はややありますが、アパート経営で借りる借金は「良い借金」であるといわれており、その理由は銀行から借りたとしても、返済は自分の給料からではなく、そのアパートやマンションに住んでいる入居者の家賃から、元金や利子を返済できるからです。
もちろん借金には変わりありませんから、ぞんざいな扱いはできません。
借金は丁重に扱うべきなのは当然です。
このように自分で住むよりも、他人に貸す家を購入したり建てたほうが、何かと有利になることは言うまでもありません。
さて、私はそのようにアパートや戸建賃貸物件を経営していますが、私の祖母もアパートを経営していました。
いや、正確に言えばその物件に祖父母夫妻も住んでいたので「賃貸併用住宅」になります。
祖母はもうなくなりましたが、生前賃貸併用住宅だったことや、その時の話を聞いていたので、私のアパート経営に大変参考になりました。


おはようございます!

朝一で別冊マガジンを買いに行き、「進撃の巨人」の最終話堪能しました。

エレンの行動の謎も解けてスッキリしました。
こういう結末かぁ。

でも、終わって寂しい😢
諫山先生ありがとうございました😭
一話から読み直します。
#進撃の巨人 #おは戦30409ak 🍺 pic.twitter.com/xs6vX0e8oK

— まえしん☆不動産投資×賃貸併用住宅 (@maeshin2021) April 8, 2021

お金を生み出す家を購入したほうがよい資金的な問題流行おくれの物件になってしまうのは要注意